無料ツール · 登録不要
見積書作成ツール
見積書を無料で作成し、PDFで保存・メールで送付できます。税率ごとの消費税(軽減税率8%対応)、有効期限、納期、お支払い条件に対応。作った見積書はそのまま請求書にできます。入力はブラウザ内だけに保存され、登録も不要です。
1. 宛先と見積の情報
2. 明細
金額(税抜) ¥0
単価は税抜で入れます。交通費などの立替金は「対象外」にすると、消費税と源泉徴収の計算から外れます。
3. 差出人(あなた)
4. お支払い条件と備考
できあがり
まだ空欄: 宛先・差出人・明細の金額
(宛先) 御中
下記のとおりお見積り申し上げます。
見積日: 2026年10月13日
見積番号: 202610-001
(差出人)
| 品目 | 数量 | 単位 | 単価 | 税率 | 金額(税抜) |
|---|---|---|---|---|---|
| (明細を入れると、ここに並びます) | |||||
取引先に送る
件名: お見積書送付のご案内(見積番号 202610-001)
「メールを作成」「Gmailで作成」を押すと、見積書のPDFを保存してからメールを開きます。保存したPDFを添付して送ってください。
入力した内容は、この端末のブラウザにだけ保存されます。サーバーには送っていません。
よくある質問
Q. 見積書に書くべき項目は何ですか?
宛先、見積日、見積番号、発行者、明細(品目・数量・単価)、税率ごとの消費税、お見積金額、有効期限が基本です。必要に応じて納期とお支払い条件を書きます。このツールは、空欄の項目を画面で知らせます。
Q. 見積書の有効期限は、どのくらいにすればいいですか?
2週間〜1か月がよく使われます。材料費や外注費が変わりやすい仕事では短めにします。「2週間後」「30日後」「当月末」「翌月末」はボタン1つで入れられます。
Q. 見積書から、そのまま請求書を作れますか?
作れます。「この見積から請求書を作る」を押すと、宛先・件名・明細・差出人を引き継いで請求書作成ツールが開きます。請求書の番号・日付・振込先は、請求書側で入れたものを使います。
Q. 見積書にも登録番号(インボイス)は必要ですか?
見積書は適格請求書ではないため、登録番号は必須ではありません。入れておくと、取引先が仕入税額控除の確認をしやすくなります。
Q. 入力した内容はどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中だけです。サーバーには送っていません。請求書作成ツールで入れた差出人の情報は、見積書を初めて開いたときにも使われます。
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